部門・ツール間連携を自動化。
BizteX Connectの用途・部門別
ユースケースまとめ

「SaaSを導入したのに、転記作業や確認の手間が減らない…」そんな課題はありませんか?

iPaaS「BizteX Connect」なら、プログラミング不要で複数のSaaSを繋ぎ、業務フロー全体を自動化できます。このページでは、部門や用途ごとの具体的な連携・自動化ユースケースをご紹介します。

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あなたの部門・課題は?

バックオフィス

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課題:複数システムの更新、手作業による契約書管理や台帳入力が負担。

解決各種SaaSを連携し、バックオフィス特有の「情報の分断」と「転記作業」をなくします。

営業・マーケティング(SFA/CRM)

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課題:リード情報の転記漏れ、商談フェーズの更新に伴う連絡作業が手間。

解決:SalesforceやHubSpotなどを連携し、リード獲得から商談、顧客管理までをシームレスに繋ぎます。

人事・労務・勤怠(HR)

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課題:入退社時の複数システム(SmartHR、KING OF TIMEなど)の更新作業が重い。

解決:人事データの一元管理と同期を自動化し、情報漏洩リスクと事務負担を大幅に削減します。

コミュニケーション・情報共有

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課題:重要な通知の見逃しや、チャットとタスク管理システム間の行き来が多い。

解決:SlackやTeamsを起点に、SaaSの更新通知や生成AI(Gemini/ChatGPT)による一次対応を自動化します。

オンラインストレージ(ファイル管理)

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課題:メールの添付ファイルをいちいち手動で保存・リネームするのが面倒。

解決:BoxやGoogle Driveなどへの自動保存や、AI-OCR連携による書類のデータ化・格納を自動化します。

BizteX Connectが選ばれる3つの理由

プログラミング不要(ノーコード)で現場主導のDXを実現

複雑なコードを一切書くことなく、画面上の直感的な操作(GUI)だけで自動化フローを構築できます。

エンジニアや情報システム部門に頼らなくても、業務プロセスを最も理解している「現場の担当者自身」でシナリオの作成や修正ができるため、スピーディな業務改善と社内での内製化が可能です。

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日本のビジネスにフィットする、豊富な国内SaaS対応

kintone、SmartHR、Chatwork、クラウドサインなど、国内企業で導入率の高いSaaSに標準で対応しています。もちろんSalesforceやHubSpotといったグローバルツールとも連携可能。

APIの専門知識がなくても、連携したいアプリを画面上で選んで繋ぐだけで、あっという間にデータ連携が完了します。

専任カスタマーサクセスによる、手厚い伴走サポート

「ツールを導入したものの使いこなせない」という事態を防ぐため、専任の担当者が導入から定着まで徹底的に伴走します。

自動化すべき業務のヒアリングから、具体的なシナリオ設計のアドバイス、操作レクチャーまで手厚く支援。国内ベンダーならではの日本語での迅速なチャットサポートで、ちょっとした疑問もすぐに解消できます。

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部分最適から「全体最適」へ。BizteXが掲げる『IPO』とは?

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SaaS間のデータ連携(iPaaS)は、業務改善の第一歩にすぎません。

APIが公開されていない古いシステムや、Excelなどのローカル作業が残っている場合、そこが新たなボトルネックになってしまいます。

BizteXは、iPaaS「BizteX Connect」とデスクトップ型RPA「BizteX robop」をシームレスに連携させることで、クラウドからローカルまで隙間のない自動化を実現します。

単なる「ツールの導入」にとどまらず、AIやテクノロジー、そして「人の判断」を最適に組み合わせ、業務プロセス全体をデザインする
——これがBizteXの提唱する『IPO(インテリジェント・プロセス・オーケストレーション)』という考え方です。

>> IPOサービス「インテリジェント フロー」とは?

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お使いのSaaSがどう連携できるかお試しください。